本文へスキップ

管理人カキアゲによる日本語教師養成プライベートレッスン➔詳細

お問合せ:jn2et@yahoo.co.jp

 

管理人facebook  




N2et内検索

 例文ボックス

~ いろいろな一覧 ~
2版動詞 1~25課 2版動詞 26~50課 2版形容詞  例文

ゲーム   文型   副詞・接続詞   活用
・  助詞・助数詞・疑問詞

1~25課2版1版① 26~50課2版1版②  カタカナ  場所


2016/8/22更新 23課 ~とき ~と(条件文) どうしますか
2016/8/17更新 に沿って N2 ①目前用法 ②話題用法

-

 例文検索

こちらでは初級文型の例文を紹介している。中級の例文はこちら

ておく(準備・措置・放置)N4 30課A-3
テストの前に、日本語を勉強しておきます。
誕生日の前に、プレゼントを買っておきましょう。
旅行の前に、地図を買っておきたいです。
旅行の前に、パスポートを準備しておいてください。
パーティーの前に、お酒を買っておきましょう。
パーティーの前に、料理を作っておきます。
パーティーの前に、部屋を掃除しておかなければなりません。
 
ている(物の結果状態)N4 29課A-1
窓が閉まっています。
火/電気/エアコンが消えています。
電気がまだついていますよ。消してください。
あ、かばんが開いていますよ。閉めますね。
財布が落ちていますよ。家へ/警察へ持って行きましょう。
かばんに本が入っていますか。
鍵がかかっていますね。誰もいないと思います。
家の前に車が止まっているんですが、誰のですか。
椅子が壊れていますから、気をつけてください。
髪が濡れています(未習)ね。雨が降っているんですか。
てから(順接)N5 16課A-2
私は仕事を辞めてから、大学に入りました。
国で/大学に入ってから/日本へ来てから、始めました。
私は家へ帰ってから、すぐ宿題をします。
私は遊んでから、宿題をします。
昨日本屋で本を買って、友達に会いました。
明日図書館で本を借りて、食事します。
昨日海で泳いで、映画を見ました。
明日アルバイトをして、宿題をします。
明日友達に会って、サッカーをします。
明日学校がおわってから、何をしますか。
てください(依頼・指示・勧め)N5 14課A-2~
~さん、来てください。
~を書いてください。
帰ってください。
待ってください。
起きてください。
電話してください。
ゆっくりドアを閉めてください。
宿題をしてください。
CDを聞いてください。
すみませんが、消しゴムを貸してください。
S2さん、すみませんが手伝ってください。
すみませんが食べてください。
窓を開けてください。
今日は寒いですから、ドアを閉めてください。
すみませんがもう1枚写真を撮ってください。
すみませんが、ゆっくり話してください。
すみませんが、もう一度言ってください。
ちょっとエアコンをつけてください。
ちょっと窓を開けてください。
立って/座って/曲がって/出て/入ってください。
ダンスしてください。
皆さん、休んでください。
私の家へ遊びに来てください。
休んでください。
たばこをすってください。
てくれるN4 24課A-5
母は私にこの時計をくれました。
父は私にノートをくれました。
友達は時々たばこをくれます。
田中さんがこのイヤリングをくれました。
友達がこの帽子をくれました。
これは恋人がくれた服です。
誰がそれをくれましたか。
これは父の時計です。父がくれました。
これはイギリスの靴です。母がくれました。
これはシャネルのシャツです。友達がくれました。
友達は私を駅まで送ってくれました。
友達は手紙を送ってくれました。
私は佐藤さんに傘を貸してもらいました。
佐藤さんは私に傘を貸してくれました。
病気の時、友達が料理を作ってくれました。
子供の時、父はよく遊んでくれましたか。
母は私を手伝ってくれました。
母は掃除を手伝ってくれました。
これは富士山を登った時に撮った写真です。知らない人が撮ってくれました。
田中さんがダンスを見せてくれました。
山田さんが歌を歌ってくれたんです。

ほか、初級例文:         

「なぜこの例文は×なのか」という疑問はそれぞれの文型に併記された教案を見ていただくと答えがわかる場合もありますが、そうでない場合は、こちらで直接私にご質問ください。

  教科別で選ぶ参考書

【略称の意味】
T=教師 S=学生 TS=教師から学生に ST=学生から教師に G=ジェスチャー P=場所 X=文型前の言葉 Y=文型後の言葉(前件と後件ではない) FC=フラッシュカード PC=絵カード LC=文字カード WB=ホワイトボード ◆=目標・これからやる事 ★=レアリア・プリント 1gV=1グループ動詞 L51=みん日では非提出 比.=比較対象文型 参.=参考として見ておくもの 教問=教科書問題 例文=教科書の例文 手引き=みんなの日本語の手引き  標問=みん日標準問題集 秘訣=日本語の教え方の秘訣[くわしい教案と教授法]1~13課 14~25課  26~37課  38~50課 
文練=みんなの日本語文型練習帳1~25課  26~50課      

 みん日形容詞一覧表 名詞とな形の境界線 みん日教案24課